赤いバッグ

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金沢駅兼六園口(東口)の巨大ガラス張りの「もてなしドーム」
地下イベント広場へとつながる中央の大階段を
速足で降りる赤いバッグの女性

桜の開花が待たれる時期ですが朝夕はまだ肌寒い
軽快な足取りはもうすぐ春ですね

昨年の今頃はまさかこんな事になるとは思っていませんでした
たくさんの方々が感染対策を行いながら日々の生活

最前線で頑張っている医療従事者のみなさん 福祉従事者のみなさん
飲食業やホテル業 イベント事業 生産 流通関連従事者など
様々な職種の方々が大変な想いをされています

マスクが無くても過ごせる日々がいつになるのか
1日も早く普通の生活ができる日々が待たれます

船橋市のステンドグラス教室のホームページ

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ステンドグラスやディップアートなどの造形教室
スターライトデザイン様のホームページをつくらせて頂きました。
船橋市習志野台にある教室です

美しいものを追求しながらのつくる喜びは 日々の暮らしに
心のゆとりと安らぎを与えてくれます

子育てを終えた世代や定年退職後 趣味を探している方には
オススメの教室です

スマホの画面を食い入るように

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毎朝、早くに金沢駅に行くが
観光客は鼓門の前で記念撮影に夢中
バスを待っているほとんどの人は
スマホの画面を見ている

観光客かバス待ちかは分からないが
丸いベンチで重そうなリュックも下ろさないで
画面を食い入るように見ているお嬢さん
顔は見えないが恐らく美人

エスカレーター下に女性がひとり

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金沢駅 兼六園口 もてなしドームの地下広場に降りる
エスカレーター下の人口池は
いつからかトレビの泉みたいにたくさんのお金が投げ入れられています

その池の奥の少し暗い静かな場所に女性がひとり
人混みを避けた観光客だろうかスマホに夢中

でもご心配なく
たまに清掃員が来たり、警備員や警察官も見回りに来るので安心です

赤い傘の少女

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金沢には「弁当忘れても、傘、忘れるな!」と昔からの言い伝えがあります。
雨の日が多いとか沢山降るという意味では無く、
朝晴れていても、途中で雨がふったり、また晴れたりと
一日の天気が変わり易いことを意味します。

天気予報も大丈夫、空を見上げても今日は絶対に降らないと思い
手ぶらで出かけた時に限って降られてしまいます。

東京に住んでいた時も子供の頃からの習慣で
私のバッグの中にはいつもミニ傘がありました。

住宅はもちろんですが東京と比較して金沢のほとんどのマンションのベランダには
洗濯もの干し場に雨よけの囲みがあります。

円形ベンチでスマホ画面に夢中

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金沢駅もてなしドームに毎朝行きますが
コロナの影響で少なかった観光客も少しずつ戻ってきました

バスターミナルには、たくさんの方が整然と列をつくります
少しゆとりのある方?は円形のベンチで座る人や
通行中も皆さんスマホ画面に夢中です

東京に長く住んでいましたので
なんだか金沢の方はゆったりとしていいですね

バス停の列から外れてスマホに夢中

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金沢駅兼六園口には大きなガラスの建造物「もてなしドーム」があり
その正面には金沢で昔から盛んな伝統芸能の鼓をイメージした「鼓門」が構えます。
その横には大きなバスターミナルがあり、
朝はサラリーマンもいますが学生たちでいっぱいです。
バスの時間にゆとりのある人はベンチもありますが
「鼓門」を支える柱の下に座る人もチラホラ
カカトが床から離れ、座る形が美しい

真ん中に花壇ソーシャルディスタンスベンチ

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金沢駅兼六園口(東口)もてなしドーム鼓門下の
ベンチの中央には花壇が設置されています。
いつもお手入れされていて綺麗な季節の花で癒されます。
観光客のマナーが良いのかも知れませんが
お掃除の方の配慮もあり
ベンチの周りにはゴミもなく気持ち良い空間です。
ありがとうございます。